映画『KANO 1931海の向こうの甲子園』Coment -著名人コメント-著名人の方々から、熱い感動コメントが到着!!

宮本 亜門(演出家)

川﨑 宗則(プロ野球選手/トロント・ブルージェイズ)

斎藤佑樹(プロ野球選手/北海道日本ハムファイターズ)

新年早々素晴らしい感動をありがとう。
涙ってこんなに甘くせつないものだったんだ。
スポーツと人間との関わりがこんなにも素晴らしいものだったとは

みの もんた(キャスター)

純真、不器用、初志貫徹。挫折、忍耐、一致団結。
躍動、驚嘆、決勝進出。監督・・・
さすがに泣いてもいいですか?

斉藤 一美(文化放送アナウンサー)

『感動』のひと言です。私自身、嘉義で3年間暮らしていたので当時を思い出し
ました。日本人監督が言葉や文化が違う中で弱小チームを育て上げた事は大変
な苦労があった事と思いますし、快挙だと思います。私もいつの日か、
日本と台湾の友好の架け橋になれればいいなと思います。

渡辺 久信(埼玉西武ライオンズ/球団本部シニアディレクター)

戦前の少年達が我々と寸分違わぬ情熱を傾けて戦う甲子園。
3つの民族が野球を通じて
見事に一つになる姿に魂を揺さぶられた。

北村 晴男(弁護士)

素晴らしい映画で何度もスクリーンがにじみました!
3時間という長さもまったく感じさせないストーリー展開や、キャストのみなさ んの魂こもった熱い演技にすっかり魅せられました。野球を通して人間関係の 絆や仲間を思う大切さに心打たれました。ありがとうございました。

池森 秀一(歌手/DEEN)

素直に感動しました!
小さい頃から、野球選手になりたいと夢見てやってきましたが、
諦めなければ目標に近づけるということを
改めて伝えてくれる映画でした。

九里 亜蓮(プロ野球選手/広島東洋カープ)

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